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調律師×ピアニスト徹底対談vol.7「オクターブとユニゾン」
第1部 ◆対談◆「感覚と理論」の対話
講師:白石光隆、鈴木均
日々のレッスンで以下のような課題を感じることはないでしょうか。

‐ 生徒が「家のピアノは弾きにくい」と言うが、原因がわからない
‐ 自分の耳が疲れやすく、音色の変化に敏感になれない
‐ 調律師に「もっとこうして欲しい」と伝えたいが、言葉が見つからない

※知っているつもりで知らなかった?「オクターブ」と「ユニゾン」

生徒の耳を育て、演奏表現を豊かにするピアノとはどのようなものでしょうか。実は「音が合っている」だけでは不十分です。音楽表現の上ではおなじみの言葉である「オクターブとユニゾン」をピアノ調律の文脈から知ることで、調律師への伝え方が変わります。

プログラム
第1部 ◆対談◆
ピアニスト×調律師
ピアニスト白石光隆氏と、調律師鈴木均氏による「感覚と理論」の対話

第2部 ◆体験型ワークショップ◆
実際のピアノで「唸り」や「ユニゾン」の違いを聴き比べ、その場で音色の変化を体感します。

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タグ:調律, レポート提出可能
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