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音楽総合力UPワークショップ2012
楽譜から見るベートーヴェン、ショパン、ドビュッ シー
講師:武田真理
ピアノと言う楽器で演奏できる名曲の数々は、楽譜があったことで、作曲家の時代から伝えられ、現代の私たちでも演奏することができます。
当時は作曲家=演奏家、ではありましたが、20世紀になってからはその役割が分離するようになってきました。私たちは残された楽譜をみて時代をさかのぼり、作曲家の意図を読み解き、どのように演奏をするのか考える必要があります。良い演奏は、その時代に、また次の時代に音楽を伝えていく役割を担っているからです。
その手掛かりの多くは楽譜の中にあります。 楽譜からどのように音を作り、見ていくのか、各時代を代表する名曲3曲を用いて、お話しいただきました。

【チャプター】※クリックいただけるとその曲から見られます
はじめに
ベートーヴェン/ピアノ・ソナタ 第8番 ハ短調「悲愴」
ショパン/スケルツォ 第2番
ドビュッシー/喜びの島
タグ:ドビュッシー, ショパン, 音楽総合力UPワークショップ, コンペ課題曲 D級以上
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